canada geese

いやぁここまで来てアパートの居心地が悪すぎて寝不足ですよ・・・
特に夜が嫌。
まあ図書館に避難する手もありますが。
それはともかく、
forblog324.jpg
canada gooseのヒナ、足がちょっとダチョウみたいで可愛いよね。
昨日川沿いでカモの写真をとってたら、gooseの子連れの群れがgooseにしてはあり得ないくらい速いスピードで陸に向かってきた。ヒナはエネルギーが有り余ってるんだろうか。
まぁ鼻歌歌ったりピアノ弾いたり川で生き物見たりしてればアパートがどんなに酷くても大丈夫。
趣味が多いといくらでも逃げ場ができますねぇ・・・・ていうか院試の勉強してください。
forblog323.jpg
やっぱり一眼レフがほしい。
そういえばUOの大学院のリクルーターに色々話を聞いたら、予想外の情報(あんまり必要ない)が手に入った。うちのlabの中国人のおじさん(おにいさん?)はなんと大学院生だった!姉さんはてっきり彼はポスドクとかassociate researcherとかだと思ってたけど。全然喋らない人なので正体が不明でした。リクルーター自身も彼が「妻が妊娠しました」と言い出すまで妻がいることさえ知らなかったそうな。
で、fundingの話もきいた。internationalの人たちは主に研究室自体ががもらうgrantで支えられるようだ。
で、NIH/NRSA/NSF/IGERT とか政府が直接個々の大学院生に払うような補助はもらえないからです。
(システムは良く把握していない姉さん)
というわけで、研究室によってはinternationalの人を雇えない状態なわけです。そして、うちの研究室を含むzebrafish labは比較的お金があるということもわかります(うちの研究室は三人中国人がいるし、今いるスペイン人のポスドクはもともと大学院生として来てた)。なるへそね。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中